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本山 恭子お話を聴かせていただいて、何を良しとするかを一緒に考える、気持ちを大切にするがモットーです。

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休職時に何をするか

2013年9月3日08:53:45

おはようございます。

最近はこのブログもなかなか更新せず
怠け者状態であります。

もう少しマメに更新したいと思いつつ・・・
なかなか思うようには行かないものですね。

 

さて、当事務所のHPでは各月に実際にカウンセラーを
されている方のコラムを掲載しています。

今年は、私のリクエストで、
休職をしている方をメインにして
会社との関係やその方々とのかかわりについて
書いていただいています。

今月も昨日アップしたのですが、
休職されている方の性格傾向と
職場の上司や雰囲気との関係なんだなと
つくづく原稿を頂き、読んだ時に私は感じました。

どちらも相手が悪いと思う傾向が
最近は強いのかもしれませんが、
実はお互いにかかわっての関係なだけに
片方だけが悪いということは
少ないのかもしれません。

休職した方ももちろんですが、
会社で元気に?働き続けている方も
自分の考え方や人に対する姿勢
コミュニケーションがこれでいいのか
検討する必要があるようにも思います。

今までの日本は、夫婦に代表されるように
片方がひたすら我慢をすることで
表面上波風立たず、うまくいっているかのような
状態を保っていることができてきたように
思いますが、
今はそうではなくなっています。

片方に何かしらの症状や不具合が出ているならば
もう一方も自らを省みる機会が必要なんだなと
思います。

どうやったってうまくいかない相性はありますから、
誰とでもうまくいくはずはなく、その必要もないとは
思いますけれどね。

みなさんはどうお感じになりますか?

是非コラム、お読みくださいませ。
コラムはこちらから ⇒


同窓会

[ テーマ: 日記 ]

2013年8月16日09:42:23

ご無沙汰しています。

このところあまり時間がなく・・・・
(いいわけですねーー;;)

ご無沙汰になってしまいました。

 

本日は久しぶりに1日事務所での作業予定でいます。
出歩くことが多く、「いつ作業やるんだ??!」と
自分でも思うことが多々・・・

ふ~

さて、おとといの夜卒業した中学校の時の同窓会が
地元で行われ参加してきました。

成人式に出ていない私には、時々会っている数人の中の良い人たち
以外の人や先生とお会いするのは、なんと30年ぶりでした(大爆笑)

そんなに時間が経ったんだ~と、なんだか嬉しいような
悲しいような・・・

みんな少しずつ変わってはいるけれど、
面影はあって、名札を見て「おー!」と思いだしては、
「今どうしてるの?」とか「昔こんなことあったね~」などと
あっという間に話ができる間柄になれるから不思議な
感じでした。

でも中には、「ごめん、誰だっけ??」という方もいて、
昔の卒業アルバムでも手元にあればもう少し違った
だろうな、と思うようなこともありました。

先生方は、結構皆様良いお年になられていて、
小さなおばあちゃんになっちゃったという感じの方も
おいででした。

今の私たちの年齢より少し上くらいの時に
担任だったと聞いて、30年後の自分たちを見るような
変な感覚。。。

地元に残っている人たちはもっと頻繁に会っているようでしたが、
たまに、こんな風に会うのもいいものだなと
思った会でした。

それにしても。。。。
「あの人はどうしてるのかな?」とひそかに思っていた人は
誰も来ず・・・ま、合わずに終わったのは
きっとよかったのでしょう!

また、いつか会う日まで!


間が空きました。

[ テーマ: 日記 ]

2013年7月5日08:54:00

おはようございます。
今日あたりから、かなり気温が上がるそうですね。
熱帯夜になるとのこと・・・・
う~ん。。。熱帯夜はつらいです。

皆さんは暑くても寝られる方ですか?
私はダメなんですよね・・・
クーラー入れっぱなしだと体がだるくなるし、
タイマーを掛けて寝るとタイマーで切れて少しすると
起きちゃうし・・・
扇風機をずっとつけっぱなしにでも今年は
しようかな。。。

皆さんの、「これはいいよ!」というお勧めなど
ありましたら教えてください!

さて、この時期、多分日本中の社労士が一番慌ただしい
時間を過ごしている一つの時期かと思います。

年中行事の
労働保険の「年度更新」と社会保険の「算定基礎届」が
あるので、結構大変なんです。

その提出のめどがほぼたち、
なんだか余裕が出てきました。
私がというより、職員さんが頑張ってくれたおかげなのですが^^;

夏に向けては通常、少し落ち着く時間になります。
そこで、これからに向けての資料作りや提案書の作成など
それなりにやらなくちゃというものはあるんですけどね。

やれる時間があるのと、実際にやるのが違うのは
どうしてでしょうね(苦笑)

くだらないこと言ってないで、やらなくちゃですね!

 

 


職場復帰する際の短時間勤務

2013年5月31日09:21:21

おはようございます。
梅雨入りした東京ですが、今日はカラっと晴れるのだそうです!
嬉しい限りです。

 

さて、何らかの理由で休職していた方が
職場に復帰される際、以前に比べて短時間勤務から
業務を開始されることがあるかと思います。

その際に、給与はどうしたらいいのでしょうかと
お問い合わせをいただくことがあります。

場合によっては、時間だけではなくて業務内容も
簡易なものに変更する場合もあるかもしれません。

そんな時にどうしたらいいのか・・・
人事担当としては迷うところですよね。

まず一つ目の単なる短時間勤務となった場合
こちらについては、通常のノーワークノーペイということで
おそらく通常の就業規則には、欠勤分については
控除するという定めがなされているかと思います。
それに従っていただき、労働しなかった時間分について
控除していくという方式になります。

次に短時間に加えて業務内容も変わった場合はどうか。
こちらは少し話が変わってきます。

どのうように給与が定められている会社なのかによっても
多少変わるところはありますが、
基本は就業規則の定めがどうかというとこです。

復職の際など、業務内容、役職が変更された場合には
給与額についても見直すことがあるなどとされていますと
それに従って、給与の見直しを掛けていくということになります。

しかし、何も定められておらず、職能資格制度などを
採用されていた場合、仕事ではなくて人によって給与が
決まってきますから、業務内容が変わっても給与を
変更することは難しいと思われます。

いずれにしても、会社が一方的にしかもかなりの金額を
変えてしまうことはできません。
その後のトラブルを生む原因ともなりますので、
注意が必要です。
復職に際する話し合いの席で、しっかり話し合い
ルールに従って決めて行っていただきたいと思います。

 

休職、復職、医師の受診命令など就業規則に
定めがなく、一般的な「安全配慮義務の観点から」というように
弱いところでの命令を出さなければならない会社も
見受けられます。

個人への安全配慮並びに職場の秩序や安全の維持
両方が会社には求められていますので、是非
早いうちに現在の就業規則の不備を検討し
修正して行っていただきたいと思います。

 


研修委員

2013年5月28日09:22:43

おはようございます。
早いもので今年ももう梅雨入りという言葉が
聞こえてくるようになりました。
アジサイの花も色づいてきてますし、
季節がどんどん進んでいきますね。

 

さて、私は社会保険労務士会の中野杉並支部という
支部に所属しているのですが、そこの研修委員長を今年
拝命することになりました。

研修委員のメンバーは私を含めて8名で構成され
これから2年間支部で、あるいは新宿と合同の統括支部
での研修の企画、実施をしていくことになりました。

昨晩阿佐ヶ谷にて第1回目の打ち合わせ会を持ち
皆様と今後どんな行事がありそうか、どんな役割を
になってもらう可能性があるのか、などの話をしました。

勿論通常の仕事を持ったうえでボランティアでやっていただく
事になるため、負担に思うところはあります。

でも、何かしらの恩恵を受けているのであれば
その恩にお返しをしていくことは大切かなと思うところあり、
引き受けさせていただきました。

昨日の打ち合わせは簡単に済み、
その後懇親会ということで近くの居酒屋さんで開催。

結構みなさん飲まれることがわかり、お酒が入ると
口も軽くなり、いろいろな話題で盛り上がっていました。

研修って何をどうやったらみんなに喜んでもらえるのか
結構難しいんですよね・・・・

これからまた一つ大変なことが入り込んできますが、
メンバーのみなさんの力を借りて何とか
乗り切っていかなくちゃと思った昨晩でした。

近況報告でした・・・・


可能なものなのか

2013年5月24日08:54:18

おはようございます。
このところこの季節にしては暑い日が続いています。
今年の夏も暑くなるとの長期予報も出ていました。
覚悟していく必要があるのですね。。。
あそこまで暑くならなくてもいいのに・・・
と思ってしまいます。

さて、ご相談をお受けする中に
雇用保険や社会保険に入りたくない、入らせたくない
所得税を払いたくない、というような内容のものが
あります。

確かに手取りが減ってしまいますので、
気持ちとしてはよくわかります。

私もまず年に数回程度しか使わないような
保険証の保険料や貰えるかどうかもよくわからない
年金保険料を払うことに全く抵抗がないかというと
そんなことはありません。

誰しも少なからず思っているのではと個人的には
感じています。

しかし、助け合いだと何かあった際には助けてもらえる
ものだとして日本の国全体で行われている制度に対し
自分のエゴだけで選択したいと考えることには
どうなのかなと思わずにはいられません。

何かあった際には貰わないからいいじゃない!
との反論も聞こえてきそうですが、
本当にその際にそうなるのか、
また、それを許していってしまったら
制度自体が成り立たなくなることもあり得ます。
制度自体あることの意味がなくなり、
じゃあ、全員自己責任!ということに
なるのでしょうか。

きれいごとのように聞こえるかもしれませんが、
個人の勝手な選択を許していくことは
真面目に払っている人に対しても失礼なことであり
許されることではないと考えますが、
みなさんはどうお考えになりますか?


誠実さがない

2013年5月16日08:51:28

おはようございます。
だんだん暑いと感じる日が増えてきましたね。
今日は午後には突然の雨?ってこれは夕立?が
あるようです。
空気のにおいも変わってきてますね。

 

さて、昨日のニュースで金銭解決による解雇について
見送るとの決定がなされたと流れていました。

現在は確かに解雇は難しいと言われており、実際
そうだと思います。
でも、一方ではいまだに「明日から来なくていいから」という
ような解雇も企業規模の小さなところでは行われいる
現実もあります。
解雇規制をどうするかは、真剣に考えていく必要がある
課題なのだと感じています。

今回の見送りに際しては、
衰退産業から成長産業への人の異動を図りたい
という思いがあるけれど、労働者が不安に思うから
見送るという理由がつけられていましたが、
本当にそうなんだろうか?とちょっとうがった見方を
してしまいました。

選挙が近づいてきており、皆に嫌われるような事柄には
今は触れないでおこうというものではないのかな。。。と。

選挙で勝った暁には、暫く選挙はないし
「民意を得た」と言って好きなようにことを運ぼうとしている
とそんな風に思えてならないところがあります。

ことわざで「鬼が笑う」とありますが、
政治家の公約ほど鬼に爆笑されるものは
ないのではないでしょうか。

聞く必要があるの?とさえ思ってしまうのは
私だけでしょうか。

 


地域・職種限定正社員

2013年5月7日09:16:25

おはようございます。
GWも終わってしまいましたね。

今年のGWは自分で決めた勉強のために
学校に行っているため、ほぼ全日学校で終わって
しまいました。

う~ん、、、こんなに悲しいお休みを過ごしているのは
社労士受験以来ですね。。。
来年はしっかり遊ぶぞ!ということで
今年は我慢の子です。(苦笑)

 

さて、最近育児休業を3年という話が出たり、
地域限定あるいは職種限定の正社員という概念を持ち
ある事業場や部門が閉鎖されたときに
そこで働いている人について労働者の異動が今よりも
しやすくなるようにと政府の諮問会議などで検討が
なされているようです。

今の大企業中心の正社員の解雇規制により
必至の人員の調整のため有期雇用者が増えたと
言われています。

大企業の正社員の場合、全国転勤有の職種も限定されておらず
だからこそ一つの部門や事業場が閉鎖されても
他に異動させて解雇を回避してきた経緯があります。

しかし、グローバル化からか最近では正社員の解雇規制を
緩めたいという声も以前よりも上がっているようであり、
また、以前のような製造業の力が日本国内からなくなっていく中、
他の業種への労働者の異動も必要となっており、
現在の流れになっているようです。

労使は相反する利益があるところがあり、
どちらかを立てればどちらかが我慢をすることもあり、
この度の内容についても、「解雇事由化か!」などと
いう極端な話まで出ているようです。

大企業における「転職活動をするための部署」も話題となっています。

本当に一つの会社にとどまり続けることが
当人にとって幸せなのかどうかも含め、
柔軟な選択が出来るようにしていくことは
私は間違っていないように感じます。

ただ、どのように実施していくのか、
労働者自身の考え方もどのように変えていくのかなど
一足飛びにはかなり難しい課題が多いように思います。

でも一方で最近に見るグローバル化による
時間の流れは、今までのどの経験にもないくらいの速さであり、
モタモタしていると取り返しのつかないところにまで
いたってしまうことも考えられ、
安定を望む人間に、この時代は本当に変化への対応力を
求めているのだなと痛感させられるところです。

適応できていかないのであれば、
何を捨てることが出来るのか・・・かもしれません。
何もかにも、どれもこれもい今のままがいい
ということが、一番無理な話なように感じるのは
私だけでしょうか。


新しい職員さん

2013年4月24日08:33:13

おはようございます。
今日は雨の東京になるようです。
最近は雨だけじゃなくて、大抵風も一緒に強く吹いて
困ります。私の髪の毛は天然なので・・・
結構嫌なんですよね~
文句言っても始まりませんが(苦笑)

さて、今週の月曜日から、
我が事務所に新しい職員さんが入りました。

とても笑顔が素敵な、ハキハキされた方です。

小さな事務所で、しかも社労士事務所となると
一般の企業と少し違うようなところもあり、
専用のソフトに慣れて貰ったり、いろいろな企業の
特徴なども覚えて貰わないといけなかったりと
結構最初は大変かな・・・と思っています。

最初は慣れることが仕事になりますが、
慣れた後には、この事務所の方針の中にはなりますが、
自分のやりたいことを提案し、積極的に動いていただけたら
と思っています。

事務所のベクトルと合わないと辛いのかもしれませんが・・

社労士事務所って結構特殊なんだということを
最近、友人の社労士から聞かされて、
「そうなんだ~」と初めて認識した次第。

私にも出来ることできないことはありますが、
せっかく縁があってお入りいただきましたので、
少しでも、自分の意見を言っていただけるように
私も動いていきたいなと思っています。

いずれ、この職員さんにもコラムなどで登場して
貰おうと思っていますので、その際には
ご支援くださいね。

というか・・・あっという間に「辞めます」ということに
ならないでくれたら!と今はそれが第一ですね(苦笑)

今日は「合同会社 労務トラスト」のメンバーとして
ストレスチェックに関するセミナーを午後から開催
してきます。

少しでも皆様のお役にたつ情報をお伝えできるように
と思っています。

今日もがんばりましょう!


気持ちと体

2013年4月18日08:16:19

おはようございます。
最近、日本のいろいろなところで大きな地震が
続いていますね。
日本だけじゃないようですけど・・・・

改めて地球にはマグマがあって活動し続けていて
人間はじめすべての生物は地球の上で
暮させていただいているということなんだと
思います。

人間がすべてを支配しているような錯覚がありますが、
そんなことはないんですよね。
謙虚にできることをしていくことなのかなと思います。
何より、何があってもどんなことに直面しても
それを受け止めていける強さが欲しいなと
私は個人的には思っています。

さて、先日新入社員のセルフケアに関する研修を
担当してきたお話を少しさせていただきました。

これから 頑張っていこうとキラキラ輝いている反面、
今までの学生生活との歴然たる違いを目の前にして
結構戸惑っているような、そんな感じがありました。

私が社会人になったときはどうだったろう?と思い返してみると、
その当時は結構、入社した会社の一員となれたことに
誇りを感じていて、そして入社1か月足らずで
全く右も左もわからない状態のまま、担当部署に関する
本部での会議に出るようになったり、セクションを任されたりと
自分の気持ちが入り込む余地もないくらい、
なんだか周囲に引っ張られていたように感じます。

でも、一番ありがたかったなと今思うのは、
周りの方がよく声を掛けてくれ、気にかけてくれ
話をしたり一緒にいることが楽しい、もっと話したいと
思っていたことだなと思います。

同じ状況でも、「知らない」「わからない」「どうしよう!」と
いう思いばっかりが先に立っていたら、
きっと会社に行くことも、周りの人に質問をすることも
怖くなったり、体調不良にまで至っていたかなと思うのです。

体がきついあるいは気持ちが先になえていく
どちらが先なのかは時と場合によるのでしょうが、
いずれにしても、不調だと思うときは結構
気持ちの方が今一つなときが多いのかなと思います。

病は気からとも言いますが、
人間、「気持ち」の動物なのですよね。

私の経験は、今思えば周りに支えてもらっていたありがたい
ものだったけれど、それは当たり前のことではないし、
与えて貰えないからと言って怒っていい筋合いのことではない。

助けて欲しい場合、自分から働きかけていくことが
必要なのだと思います。

もちろん、自分の経験がある先輩方は
多少なりとも後輩のそういった、初めての体験に関する
分かる部分について、さりげなくフォローしたり気にかけたり
していただきたいと、思いますが。。。

そう思うと!
「双方からの働きかけ」が大切なのですね。

心と体は繋がっています。
どうするかは、どう持っていくかは人のせいじゃない。

今日もがんばりましょう!