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本山 恭子お話を聴かせていただいて、何を良しとするかを一緒に考える、気持ちを大切にするがモットーです。

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契約の印鑑

2008年12月9日13:25:48

こんにちは。今日はどんより曇り空。
これから雨が降るようです。

皆さまもいろいろな契約をされていますよね。
一回契約を結んでしまえば、そこに押した印鑑が
どれであったのかはもう関係ないものと、
銀行のように、押した印鑑を今後も押し続ける必要が
出てくるものとあります。

今回、後者の件で、
「あれ?どの印鑑押したんだっけ?」
ということがあり(苦笑)
相手先に問い合わせても、陰影については受話器越しに
こんなの、あんなのとの説明を受け、
「じゃあ、これかな~?」みたいなやり取りをしました。
控えがあったとしても、意外と自分の控えには
印鑑は押しておかないし、あったら反対にちょっと
怖い気もするし、じゃあ、印鑑を全部統一したほうが
いいんだろうとも思うけれど、それも怖い気がするし。

う~ん・・・・何かいい手はないものでしょうか?
ノートに暗号のような感じでメモしておくとか
そんなことが一番いいのでしょうかね~?

どなたかよいお知恵があったら是非、教えていただけると
助かります。よろしくお願いします。

印鑑は日本社会においてはまだまだ重要なんですね。
つくづく感じてしまった一件でした。


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